中国株はこれからまだ上がると思いますか?
下がると思いますか?
また、そう思う根拠も教えてください。
長期的にはまた上がっていくと思います。
依然GDPは毎年プラス成長ですから。
政治的リスクなどは高いですが、中国の金融や株式市場は外国に対して閉鎖的(人民元がほとんど固定相場だったり、外国人には買えない株が多い)であり、これが徐々に国際基準に合わせて開放されれば海外から莫大な資金が流入してくると思います。
今米国債の発行数量が急激に増加し利回りが急騰してインフレリスクが増加しているといいますが、米国及び諸外国の国民の感覚はどうだとおもいますか?
1、景気さえ回復すれば米国債の処理は可能2、インフレに危機感を持っているが様子をみる3、インフレに備えて米ドルを外貨に替える。
あるいは金・資源・先物・外国株式への投資などのリスク回避を徐々に行い始めているもう一つ中国は今後米国債を買い続けると思いますか?
自分は現在の日本株の高騰及び中国株、豪州株の高騰は景気回復期待よりも、リスクの回避と海外マネーというより、米国マネーの流出とみているのですが・・・。
米国全体の個人資産合計は6000兆円と聞きました。
そして米国の借金は5600兆円と聞きました。
たぶん1~3全部です。
>もう一つ中国は今後米国債を買い続けると思いますか 中国がため込んだ貿易黒字の外貨は他に使い道がありませんので、米国債を買うしかないし、米国にしてみれば中国と日本しか買い手がいない状態なので、なんとしても買ってもらわねばならない状態です。
米国経済が倒れたら、ほんとに世界恐慌になるから。
株を購入しようと考えております。
中国株と日本株でそれぞれトレンド、具体的な推薦銘柄を教えて下さい。
一攫千金を狙うなら色々な株があると思いますが、私は経験からお勧めしません。
トヨタや東電、NTT、小額ならキューピーとかつぶれる確率の低いところがお勧めです。
東電だと配当も多いですし。
大阪ガスとか色々あると思います。
よく中国株を買うとか、外国の株を買うとか言いますが、それは外国の会社の株を買うという事なんですか?
教えてください。
狭義の意味では、その意味ですが。
広義の意味では、外国株式に投資する投資信託を購入するということも含まれます。
実際、日本から外国株式を購入するのは、そのための口座を開いたりするなど手間ですので、もちろん狭義の意味で使われるケースもありますが、広義の意味で使われるケースも多いのではないでしょうか?
Microsoft Moneyの最近のバージョンでは中国株についても株価自動更新は可能でしょうか。
私はMoney2001を使っているのですが、これはどうも中国株には対応してないようで不便に感じています。
ご存知の方、教えていただければ嬉しいです。
http://q.hatena.ne.jp/1167705478
証券ポートフォリオにつきまして。http://quote.yahoo.co.jp/
ヤフーファイナンスで国内株について自分のポートフォリオが管理できますよね。中国株を同様にポートフォリオ管理したいのですが、ヤフーファイナンスのようなソフトを提供しているサイトはありませんか。条件は下記です。中途半端な回答は無効とさせて頂きます。
1:日本語で入力する。
2:中国株銘柄を数十同時に管理できる。
3:現在株価と連動して表示される。
4:有料でも良い。
http://q.hatena.ne.jp/1105425659
今、中国株どうですか?
当面はこんな感じではないでしょうか。
3年~5年待てるなら、今は買いでしょう。
但し、一辺に投資するのではなく、下がったら買い増しするという購入方法がよいでしょう。
短期的には下がる可能性もあるので、長期保有できる忍耐強さがない人はやめた方がいいです。
よく中国株に投資と言いますが、上海、シンセンB株式市場のことでしょうか、香港市場の中国企業のことでしょうか。
私は香港市場の中国企業に投資が一般的で有望安心と思うのですが、皆さんの聡明な見識、見解お聞かせください。
中国が オリンピックが 終わると 中国株が 下がるって 本当ですか?
開始日から見ると、現時点で、既に下がってきています。
1年半~2年前、ちょうど中国株が高値を付けていた頃、アジア優良株という投信を義母を誘い一緒に買いました。
昨年末まではさほどの値動きもなかったのですが、じりじり下がり始め、春頃に売ろうと義母に持ちかけたのですが、損切りが嫌らしく、結局私だけ‐15%の損で売却しました。
その後ますます下がる価格に私はそれが悩みの種で気が重くて重くて…。
そして現在のこの暴落…半値以下です。
義母に強引に売却を勧めるべきか、義母の考えるように様子を見るか…。
ご助言頂けますでしょうか…?
お願いします。
年齢を重ねた人には頑固な人が多いので、「今さら後には引けない」という気持ちはさらに強くなっていると思います。
ニュースによると中国は不動産価格の下落が止まらない状況のようです。
中国株も少しは回復するかもしれませんが、年内は下がる一方だと思います。
しかしそんな話をしても聞く耳は持たないでしょう。
心苦しい気持ちがあるのは当然だと思いますが、この話題には触れないで「知らぬ顔」を装いながらそっとしておくのが、嫁としては賢明ではないかと思います。
相手から相談されるまでは、待ち続けた方がいいのではないでしょうか。
情報提供: Yahoo!知恵袋Web API