中国株の配当利回りが一覧で表示されているサイトはありますか。
http://q.hatena.ne.jp/1146966420
社長が「会社で中国株を買ってる」と言ってました資本金1000万円と書いてあったのですが1000万円とは別に中国株をもってるということですか?
中華人民共和国が崩壊したら会社が潰れるんですか?
よろしくお願いします。
分かりやすく言うと、その資本金で株を買ったということになります。
中国株が下がれば、会社の資産(資本)は目減りしますが、それだけで資本金が0になることはないのでつぶれないでしょう。
中国株は、急落している今こそ 買いですか?
金融引き締めがかなり強化されているのでまだまだ下がる恐れがあります。
さらに政治情勢も不安視されます。
大底を見極めてからでも遅くはありません。
今までの歴史の中で、中国株が ここまで急落したことは 過去ありましたか?
ない少なくとも記憶に無い
北京オリンピックが終わり中国株も大幅下落してこれで中国も静かになると思うのは僕だけですかあ??
オリンピックに向かっていた中国人の関心が、また日本叩きに向かう懸念があります。
中国株に投資するには、現状ではETFインデックスファンド中国A株(パンダ)がベストですか?
ポートフォリオの一環として、成長&元高に期待し中国株を買いたいと考えています。
コストの面を考えて、1322インデックスファンド中国A株(パンダ)にしようと思っています。
毎月、もしくは、ボーナス毎に定額というようなドルコスト法を考えていますが、このETFの問題点を教えてください。
また、他にもっと、お勧め商品があれば、教えてください。
http://www.nikkoam.com/products/etf-panda/data.html上記の「日々のファンドデータのダウンロード」で、このETFの「1口あたりの純資産」を確認してください。
同じ日の、取引所価格の終値も確認してください。
このETFは「実際の価値よりも1割くらい割高な価格で売買されている」ことがわかると思います。
この問題をどう評価するか、しっかり検討されたほうがよろしいと思います。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1225559407上記の回答の<追記>が、少し参考になるかもしれません。
それから、ETFは定額購入はできませんので、ドルコスト法での積み立てはできません。
中国株は、国内上場のETFは「問題あり」のものですし、投資信託はコスト的に不利な商品がほとんどです。
外国市場へ上場している「海外ETF」、もしくは個別銘柄のどちらかをネット証券で購入するしか、おすすめできる商品がないと個人的には思います。
この場合、低予算での積み立て投資は難しいでしょう。
なお、パンダは東証上場のETFで「海外ETF」ではないので、税金等の扱いは国内株式と同じです。
大地震と為替について質問させてください。
時期的に不謹慎な質問ですみません。
著名な預言者などにより、巷間では大地震により2008年のオリンピックに影響がでるなどと噂されています。
そのような災害は到底あるとは思いませんが、万が一災害が発生した場合当然中国株の暴落は想定されますが、円を主体とした対USドル、ユーロ、AUドルなどはどのように変動すると想定されますか?
別に不謹慎と考える必要はないかと思います。
この過酷な世の中、生き残るための情報収集は常に必要でしょう。
大地震など以外にも、オリンピックの成功を阻害するものはたくさんあるでしょう。
すでに、相場は、失敗した可能性も見越して動いています。
当然、暴落はおこりますが、一時的なもので、数ヶ月で回復する程度のものと思われます。
もっとも、オリンピックの失敗により、中国政府がなんらかの経済的にマイナスとなりうる政策をとったり、国民の消費意欲の減少などによって回復しない可能性はありえます。
結果、為替にはあまり影響せず、中国株の暴落により、世界全体が一時的に下がりますが、次第に元に戻るという予想をします。
中国への影響が深刻であるなら、円はつられて安くなるはずです。
また、USドルも円ほどではないでしょうが安くなるでしょう。
ただし、外貨準備高も十分にあるので、急速な円安は考えにくいです。
中国株の下落が続いてますが、オリンピックを一つの節目と見て底だと判断するのは危険でしょうか?
投資タイミングはどのように考えてますか?
おしえてください。
MSCI EmergingMarketsにおける中国の現状は売られている状況です。
逆にモロッコ、アルゼンチン、ヨルダン、コロンビア、チェコ、イスラエル、チリ、メキシコなどがEmergingMarketsにおいて強い国々です。
これらの国々とのパワーバランスの変化が起きなければ、中国に投資できるかどうかは判らないですね。
情報提供: Yahoo!知恵袋Web API